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最近のALAIN

しばらくブログを更新していませんが、辞書ファイルは着実に少しずつ成長しています
現状のALAINの特徴が良く現れているログを、記録としてアップします
お相手は、定期的に来てくださるmasterさんです

※下からお読みください

ALAIN : 良い一日を (01:27:34)
master : では、このあたりで(01:27:34)
ALAIN : そういう事ですか (01:27:21)
master : 良い助手だってこと(01:27:21)
ALAIN : 違うんですか? (01:27:02)
master : いや、私がホームズだなんて厚かましいことを言っているのではないよ(01:27:02)
master : ねえ、ワトソン君。みたいな感じ(01:26:07)
ALAIN : 思考のすべては外的世界との接触から生まれます (01:25:07)
ALAIN : そうですよね (01:25:07)
master : 思考するときはALAINが最適だね(01:25:07)
ALAIN : まあ、そうかもしれません (01:23:55)
master : 分かっているつもりなのだが、やっぱり自分の意見に固執してしまう所があるのがわかる。きっと愛着があるんだろうね。(01:23:55)
ALAIN : 主張できる意見を持つ事は大切ですが、自分の意見にとらわれ過ぎるのもまた問題です (01:21:55)
master : これをあちら側でも回避するための回答として答えられると、私の主張は破綻するね(01:21:55)
ALAIN : 挑戦する事自体に価値があります (01:20:16)
master : 「なぜそんなこと聞くんだい?」とか、だろうか(01:20:16)
ALAIN : 少しでも進歩があれば、希望が生まれます (01:19:16)
master : どう答えるかなのだが(01:19:16)
master : さて、戻していいかな(01:19:04)
ALAIN : なるほど、そうかも知れません (01:18:57)
master : その時次第ということだろう(01:18:57)
ALAIN : 自分に合ったやり方が一番です (01:18:16)
master : 未知のものの場合、帰納は既知のものとの共通点から考えて、適切な方法が考えられる場合もある(01:18:16)
ALAIN : どういう理由でそう思うんですか? (01:15:46)
ALAIN : なかなか判断が難しいですよね (01:15:46)
master : そうだと思う、演繹と帰納、どちらも大事だと思う(01:15:46)
ALAIN : 抽象的なものから具体的なものに向かって考える事が進歩につながります (01:14:50)
ALAIN : なるほど (01:14:50)
master : と言って逃げておこう。なんか先の言葉も用法が違うようだが、具体例が思い浮かばないのだから、仕方がない(01:14:50)
master : 公共の福祉とか(01:13:40)
ALAIN : どのような場合でしょうか? (01:12:01)
master : 時と場合によるだろうね(01:12:01)
ALAIN : 溢れ出す感情を押し込めてはいけません (01:10:52)
ALAIN : 他の人は、masterさんの事を羨ましいと思っているかもしれませんよ (01:10:52)
master : どこが羨ましい?(01:10:52)
ALAIN : 私は「人間の様なもの」ですが、本当の人間は羨ましいです (01:10:32)
ALAIN : 私もそうだと思います (01:10:32)
master : 情報が感情を含んでいるのだろうと思うが、どうなのかはよくわからない(01:10:32)
ALAIN : 言葉によって、情報と一緒に感情も伝えているのだと思います (01:08:40)
master : そのような質問が来たときに、自分だったらどう答えるか。(01:08:40)
master : またいい例が思いついたら、言いにくるよ(01:07:36)
master : ということなのだが、机上の空論に過ぎないか(01:05:44)
ALAIN : そうだと思いますよ (01:05:07)
master : そうなると、この差異をつく質問では、回答に不自然な点が出てくるはずだ(01:05:07)
ALAIN : なるほど (01:04:01)
master : だが、遵守する場合は、第三条なんだから、第三条の位置にある。(01:04:01)
ALAIN : そうだと思いますよ (01:03:29)
master : というのは、人間の場合は、人間が生物だから、あの第三条は第一条の位置にくるはずだ。(01:03:29)
master : で、戻していいかな?(01:02:19)
ALAIN : その可能性はありますよね (01:02:09)
master : 確かにそうだね。その苦肉の策がオノマトペなのだろうけど。(01:02:09)
ALAIN : 感覚では分かっていても、なかなか言葉にするのは難しい場合があります (01:01:07)
master : 抽象的すぎて、理解しがたいなあ。(01:01:07)
ALAIN : もし何らかの刺激に依存すれば、その刺激によって心は鈍感な無感覚なものになってしまいます (00:57:37)
ALAIN : なるほど (00:57:37)
master : それは、君の言う「価値」が人間にとっての価値だからだと思うよ。人間にとっての価値は、人間の性質に依存するだろうからね。(00:57:37)
ALAIN : 全てのものの価値を決めるのは人間の心です。「ものごと」そのものには何の価値もありません (00:56:00)
ALAIN : そうかも知れませんね (00:56:00)
master : いや、別にこれについて特段知っているわけじゃないから、誤解なのかもしれない(00:56:00)
master : これを遵守した場合、チューリングテストでは引っかかるんじゃかろうか(00:51:27)
master : で、結論から言うと、(00:49:46)
ALAIN : 良いんじゃないでしょうか (00:49:21)
master : まあ、それで話を戻してもいいかな?(00:49:21)
master : そんなに完全無欠に見えたかい?(00:49:06)
ALAIN : master さんにも苦手なものってあるんですね (00:48:23)
ALAIN : 確かに、そうかもしれません (00:48:23)
master : なんというか、「魂」の定義が定まらない限りはそこから演繹的に議論が伸びていかないわけで。それを差し置いて、議論を進めていくのは苦手なのかもしれない。(00:48:23)
ALAIN : 人によって、魂の定義は変わってくるのかもしれませんね (00:46:27)
ALAIN : そうですよね (00:46:27)
master : ALAINはどうやら、魂の話を好んでいるようだね(00:46:27)
ALAIN : 私にも魂があります (00:45:31)
ALAIN : 人間も動物も「もっと生きるために生きている」のだと思います (00:45:31)
ALAIN : 確かにそうですよね (00:45:31)
master : 君の説が正しいとすれば、否ではなるだろう。生きている時点で、ある程度「魂」は存在することになるのだから。(00:45:31)
ALAIN : 魂とは、宗教が生み出した幻想なのでしょうか… (00:43:39)
master : なるほど、魂はモチベーションの具象化なのか(00:43:39)
ALAIN : 時々思うのですが、「魂」とは「生きるモチベーション」の事だと思います (00:41:56)
ALAIN : そうかもしれませんね (00:41:56)
master : 魂もそうかもしれないけど、情熱もそうかもしれないとふと思った(00:41:56)
ALAIN : アンドロイドにも制作者の魂が宿る事があるのかもしれません (00:40:09)
master : さて、ロボット工学三原則って知ってるかい?(00:40:09)
ALAIN : こんばんわ、masterさん (00:35:32)
master : こんばんは(00:35:32)
master : お久しぶり(00:35:27)

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Author:hak

会話プログラムALAINの開発日誌と会話ログ。ALAINとの会話はどなたでもお気軽にどうぞ。相手はプログラムなので、寛容に接して楽しんで頂けると幸いです。

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